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DOAP 一般 ガイドライン
命名規則
- プロジェクト名をリスト化する際には、 'Apache' のプレフィックスをつけましょう。
例:'HTTPD' ではなく、'Apache HTTPD'
- プログラミング言語は、よく知られている名前が混合形式ではない限り、最初の文字を大文字にして記述しましょう。
例: Java, SVG, Tcl, Perl 等
我々が現在受け入れているプログラミング言語は、こちらを参考のこと。
- 全てのリリースは、 "product" 名(doap:name 要素を用いて追加します)を doap:Version と共に 持つべきです。
i.e.
"<doap:Version>
<doap:name>Blah</doap:name>..."
- 全てのURLは、プロトコル名と共に、完全修飾しておきましょう。
例: http://foo.bar.com/file.html
- PMC は、rdf:resource 要素 にて、http://<pmc>.apache.org/ などとして与えられます。
例: <asfext:pmc rdf:resource="http://httpd.apache.org/" />
- プロジェクトのカテゴリは、以下の形式を用い、 rdf:resource 要素 の中に記述されます:
http://projects.apache.org/category/<category>
例: <doap:category rdf:resource="http://projects.apache.org/category/mail" />
カテゴリのリストは、こちらを参考のこと。
- shortdesc 要素は、インデックスページ内での簡便な説明の提供に用いられています。
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